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【2024年版】PCゲームを遊ぶに最適なゲームパッド!ゲーマー必見のおすすめ5選

ゲームパッド(ゲームコントローラ)は、別名「ジョイパッド」や「コントロールパッド」とも呼ばれますが、プレイヤーがゲーム内で操作を行うための重要なアイテムです。 プレイヤーの手によって直接操作されるゲームパッドは、快適性、耐久性、機能性において大きな違いがあります。



そこで今回は、おすすめのゲームパッドをご紹介!

自分に合ったモデルを探してみましょう。

ゲームパッドを選ぶ際のポイント

接続方法

有線ゲームパッドの特徴
  • 安定した接続
    有線接続は、無線接続よりも信頼性が高いため、ゲーム中に接続不良でもない限り、接続が途切れる心配がありません。 これにより、ゲームプレイ中に不意の操作不能を回避できます。

  • 遅延の最小化
    無線接続よりも有線接続の方が、データの送信と受信の速度が速いため、遅延が最小限に抑えられます。 これにより、より精密な操作が可能となり、競争力のあるゲームや高速なアクションゲームでも優れたパフォーマンスが期待できます。
     
  • バッテリーの心配がない
    無線接続の場合、常にバッテリーの充電を心配する必要がありますが、有線接続の場合はそのような心配がありません。 有線ゲームパッドは常に電源が供給されているため、長時間のゲームプレイでも安心して使用できます。
     
  • 低価格
    無線機能がない分、有線ゲームパッドの方が一般的に低価格で入手できます。 そのため、予算を抑えながら高品質なゲームパッドを手に入れることができます。

総合的に見て、有線ゲームパッドは信頼性が高く、遅延が少ないため、競争的なゲーミングや高精度の操作を必要とするゲームに特に適しています。難点は有線の為、線が嵩張ることでしょうか。

無線ゲームパッドの特徴
  • 自由な動き
    無線ゲームパッドは有線接続に比べてケーブルが不要なため、プレイヤーはより自由な動きをすることができます。 特に広いゲームルームやソファなどから離れた場所からでも、快適にゲームをプレイすることができます。
     
  • 多機種対応
    多くの無線ゲームパッドは、複数のプラットフォームに対応しています。 つまり、同じゲームパッドを異なるゲーム機やPCで使用できる場合があります。 これにより、複数のゲームデバイスを所有しているプレイヤーにとっては便利です。
     
  • 持ち運びやすさ
    無線ゲームパッドはケーブルがないため、持ち運びやすく、旅行や友人の家でのゲーミングセッションなどで便利です。 また、一部のモデルは充電式バッテリーを搭載しており、USB充電ケーブルが必要ないため、さらに便利です。

総合的に見て、無線ゲームパッドは自由な動きや、多機種対応などの利点があり、特に快適さを求めるプレイヤーや、持ち運びやすさを重視するプレイヤーにとっては魅力的です。難点は充電を意識しながら使用することでしょうか

キー配置やボタン配置のレイアウト

ゲームパッドには、よくある家庭用ゲーム機を模したタイプ(Switch、PS、xBox等)や、特定ジャンル(レース、ガンシューティング等)での操作性を重視したモノなど、大きさや形状、機能もさまざま。プレイするゲームに応じて適切なモノを選ぶのがおすすめですが、普段使い慣れた形のゲームパッドを使用するとスムーズに遊べるでしょう!

なかには、連射機能切り替えボタンや、背面ボタンを備えているタイプもあります。さらに、ボタンへ好みの機能を割り当てられるモノもあり、より臨場感あふれるゲームプレイが可能。操作感や利便性を重視したい方にもおすすめです。

オススメの5選

パッド背面にある切替ボタンで「Direct Input」と「XInput 」の両方に対応可能、優れた汎用性が売りのゲームパッドです。旧式の「Direct Input」を利用したゲームから、「XInput 」対応の最新ゲームにも使用できます。


また、独自の「フローティング4スイッチDパッド」で、スピーディで正確な入力を実現しています。握りやすく持ちやすい、エントリーモデルとして優れたアイテムです。

私も使用していますがシンプルで安価ながらも重宝しています。購入して4年が経ちますが問題なく使用できているので耐久性も問題なし!

最近SteamにてPCゲームをよく遊ぶのですが、ボタン表記がXbox形式なのでコンバーター通してPS2コントローラーを使用している私には...

上記で紹介した Logicool Gamepad F310 の無線版です。こちらもF310と同機能を備えておりパッド背面にある切替ボタンで「Direct Input」と「XInput 」の両方に対応可能。またゲーム内のアクション・衝撃・爆発に対応した「デュアルバイブレーションモーター」を搭載。優れた汎用性が売りのゲームパッドです。

ワイヤレス接続には2.4GHz帯の小型レシーバーを採用。高速通信が可能で遅延がほとんどなく、操作性とレスポンスを両立させたいプレイヤーにもおすすめ。また、多くのPCゲームを配信している「Steam」や「Big Picture」とのペアリングも可能とのことですが、有線タイプより高価になります。

有線接続タイプのゲームパッドです。XInput入力方式に対応、PCゲームを快適にプレイしたいプレイヤーにおすすめのモデルです。

十字型の方向キーを採用することにより斜め方向の誤入力を軽減されています。また、倒しはじめの荷重が軽い低荷重アナログスティックを搭載しており、長時間快適にプレイの疲れを軽減。振動機能、連射・ホールド機能搭載を搭載しているのもポイント。

Bluetoothと2.4GHz無線接続の両方に対応した「デュアルワイヤレスゲームコントローラー」。Windows及びAndroid端末と連携可能、マルチプラットフォームで楽しめるモデルを探しているプレイヤー向き。加えて、USBケーブルを使用した有線接続にも対応可能。

トリガーには、「マグネティックホールエフェクトセンサー(磁気ホール効果センサー)」を採用し、正確性と一貫性を実現。また、極めて小さなデッドゾーンと滑らかな操作感を誇る、ハイパフォーマンスなクリッカブル・アナログジョイスティックを搭載、FPS等レスポンスを重視したいゲームにもおすすめ。

さらに、Steamに対応しているので、ペアリングさせることで5000以上の豊富なゲームタイトルをそのまま楽しめます。Steam Big Picture ModeとSteam Linkを完全にサポート。特別なドライバーやソフトウェアは必要なし。

無線としては充電完了後は、20時間以上の連続使用が可能。また、付属の充電ケーブルを使用し、充電しながらの有線接続プレイにも対応可能。高価ですが機能は申し分なさそうですね!

PC以外にAndroidスマホにも対応しているゲームパッド。無線、有線接続が共に可能。シームレスな切替が可能なのでゲームを中断することなく用途に応じて切り替え可能。


また、十字型と丸形十字カバーを付属しており。プレイするゲームに応じてカバーの取替が可能。本体にデュアル振動モーターを内蔵していることもあり、より臨場感あふれるプレイが期待できます。耐久性についても最大200万回の耐久性を備えたボタンスイッチを採用しており、長く使えることが期待できるのも良いですね!

無線機能については、最大8時間使用可能なバッテリーを内蔵しており、長時間のプレイにもある程度対応できそうですね。

ちなみにコンシューマー機の純正品コントローラを使用したい場合は、こんな物もあるので上手く活用したいですね!

最後に

ゲームコントローラーは一度購入すると故障しない限りは長く使用することが想定されるので、機能も重要ですが操作性や快適性なども重視することが大事ですね。気に入ったゲームパッドでゲームを遊ぶと楽しさも変わってくるので自分にとって良いゲームパッドを見つけられるのが一番ですね!

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