先月に体験版を遊んだ『感染区白書(VULTURES)』ですが、
2026年5月14日に Steam でリリース開始されたので、さっそく遊んでみました!
ゲームを遊んだPC
ゲームを遊んだPCスペック
CPU :Core i7-6700K
GPU :MSI GTX980
メモリ:16GB
DX :DirectX 12
システム要件が下記なので特に問題なく遊べています。
システム要件
最低:
OS: Windows 10
プロセッサー: Intel Core 11370H
メモリー: 8 GB RAM
グラフィック: Intel Iris Xe Integrated GPU
DIRECTX: Version 11
ストレージ: 2 GB の空き容量
推奨:
OS: Windows 11
プロセッサー: Intel Core i7-4770 or AMD Equivalent (AMD Ryzen 5 1500X)
メモリー: 8 GB RAM
グラフィック: Nvidia GeForce GTX 970 or AMD Radeon R9 390
DIRECTX: Version 12
ストレージ: 2 GB の空き容量
現在発売されているゲーミングPCなら問題なく遊べると思いますが、この機会に新しくゲーミングPCを購入予定なら
値段はお高め(30万円以上目安)ですが高品質の サイコム か
格安(10~20万ぐらい)の MDL.make がおすすめです!
また、PCでゲームを遊ぶならコントローラーがあると便利です!といってもこのゲームで使わないんですけどね。(;^_^A
さらに、ゲームの保存先をSSDにすると読込が速くなったりします!
実際に遊んでみる!
さっそくゲーム開始!

開始直後に通信で依頼が入ってきます。

最初はチュートリアルのヴァルチャーズ訓練を実行

基本の動作や体験版では使用できなかったアンバーの操作等をしっかり把握しておきましょう!


チュートリアル後は体験版にもあった警察署に行く前に装備を整えていきます。

他にもマーケットや着替えなんかもできるみたいですが、今は何も選択できませんね。(;´∀`)


準備も整えたところで警察署に向かうことに。。。警察署に到着すると、証拠品を集めるといった体験版に無かった要素が追加されていたので、道すがら収集していきます。ちなみにスタート地点付近に最初の一個が見つかりました。


ゾンビに関しては、潜行で近づいてナイフで攻撃していくと安定して倒せるので、弾の節約に良いですね。

複数相手にする場合でも、壁際で位置交換や押し出しで気絶させていくと結構楽に対処できるのでおすすめです。


そんなこんなでサクッと任務を片付け、脱出地点に向かいます。

脱出地点にはボスっぽいのが現れますが落ち着いて対処していきましょう。自分の場合は、ボスの足を攻撃して拘束を狙い、動けない状態の間にゾンビ2体を処理してボスを攻撃といった流れで無事クリアできました!


クリア後はミッション結果が表示され NEST(本拠地)に戻ります。

NESTに戻った後は、イベント後にミッションが追加され、新キャラのアンバーが使用できるようになりました。また、マーケットにもアイテムや武器のアップグレードが追加されたので、装備を強化していきます。( `ー´)ノ


クレジットについては、取得した 貴重品×100 の計算ですかね?
といったところで、とりあえずはここまで。(;´∀`)
遊んでみた感想
体験版で遊んでいたので、それ程違和感なく遊べました。複数相手の場合でも押し出しや位置交換、壁際で気絶を狙うといった対処方法で処理できたので、結構楽しく遊べています。
ターン制なのでアクション操作が苦手な人にもおすすめですね。
興味のある人は、まずは体験版を遊んでみることをおすすめします。(*´▽`*)
私は続きが気になるので、クリア目指して遊んでいきたいと思います!
以上
STAEMには低スペックPCで遊べるゲームが他にもあります!


この機会に新しくゲーミングPCを購入予定なら
値段はお高め(30万円以上目安)ですが高品質の サイコム か
格安(10~20万ぐらい)の MDL.make がおすすめです!
また、PCでゲームを遊ぶならコントローラーがあると便利です!
さらに、ゲームの保存先をSSDにすると読込が速くなったりします!





コメント