【STEAM】サバイバル ホラー『The Road of Dust and Sorrow』の体験版を遊んでみる!

ゲーム
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今回は『バイオハザード』や『サイレント・ヒル』などの名作からインスピレーションを得たとして開発された、サバイバル ホラーアクションアドベンチャー『The Road of Dust and Sorrow』の体験版を遊んでみました。

体験版についての詳細

ストーリー

  • 世界的な飢饉に対抗するべく開発された「治療法」は、人類の破滅を招いた。実験の致命的な失敗によって、人類は原始的な飢えに駆られる《ダスター》と呼ばれる狂暴な化け物に変容してしまったのである。そんな荒れ果てた世界で、キャサリンは娘のエイヴァとともに、安全な未来を求めて、文明の残骸をさまよっていく。彼らの旅は、原初の飢餓を崇拝する《教父》と、彼に従う謎の狂信者集団に目をつけられてしまう。彼らにとって人間とは「肥沃な土壌」でしかないのだ―。


主な特徴

  • ストーリー主導のリニアなゲームプレイ
  • ディストピアでのサバイバル
  • 探索と謎解き
  • 美しいピクセルアート

残念ながら日本語には対応していません。残念。(*_*)


体験版については Steam の商品ページからダウンロードできます!

システム要件

最低:
64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
OS: Windows 10
プロセッサー: Intel Core i5-2300 or AMD FX-4350
メモリー: 4 GB RAM
グラフィック: NVIDIA GeForce GTS 450 (1GB) or AMD Radeon HD 6570 (1GB)
DIRECTX: Version 11
ストレージ: 2 GB の空き容量
サウンドカード: Headphones recommended
追記事項: 16:9 monitor recommended

推奨:
64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
OS: Windows 10
プロセッサー: Intel Core i5-3470 or AMD FX-6300
メモリー: 4 GB RAM
グラフィック: NVIDIA GeForce GTX 760 (2GB) or AMD Radeon HD 7870 (2GB)
DIRECTX: Version 11
ストレージ: 2 GB の空き容量
サウンドカード: Headphones recommended
追記事項: 16:9 monitor recommended

体験版を遊んだPCスペック

CPU :Core i7-6700K
GPU :MSI GTX980
メモリ:16GB
DX   :DirectX 12

現在発売されているゲーミングPCなら問題なく遊べると思いますが、この機会に新しくゲーミングPCを購入予定なら

値段はお高め(30万円以上目安)ですが高品質の サイコム

格安(10~20万ぐらい)の MDL.make がおすすめです!

また、PCでゲームを遊ぶならコントローラーがあると便利です!

さらに、ゲームの保存先をSSDにすると読込が速くなったりします!

実際に遊んでみる

このゲームを遊ぶにあたってコントローラがあると遊びやすいです。

動作は当然問題なし。言語を英語ですが動かすだけなら問題なさそうです。

導入部分が終わり、さっそく廃墟を探索。私はコントローラで遊んだので、銃は右スティックを倒した方に向けてR2で発砲。

他にも持ってれば、L2で木の棒で攻撃。

何も持ってなくても、L1でキックも可能。敵から逃げる時なんかに役に立ちました。

武器についてはアイテム欄から、Scraps と Bindings から木の棒を作れるので必要に応じて用意しておきましょう。

まあ、そんなこんなで2時間ぐらいで体験版も無事終了となりました。

遊んでみた感想

操作した感じは Into The Dead や This War of Mine なんかと似たような感じなので、これらのゲームを遊んだ人ならば問題なく遊べると思います。初めての人についても、そこまで難しい感じもなかったので大丈夫だと思います。

複数ゾンビに挟み撃ちにされた時も、蹴りなんかを上手く使えばなんとか切り抜けられました。(;^_^A


体験版の内容は1~2時間ほどでクリアできました。ストーリについては英語なのでよくわかりませんが、会話内容はスマホの翻訳アプリでカメラ越しに翻訳すれば出来ないこともない。


総評としては、とりあえずで遊んでみる内容としては良い体験版だと思いました。日本語についてもUnity製なので頑張ればなんとかなるかな?まぁ、他ゲームでも開発中や発売後のアップデートで日本語に対応するといったケースも結構あるので、公式対応を持ってみてもいいかもですね。


とりあえずウォッシュリストに追加して注目したいと思います。


以上

STAEMには無料で遊べる体験版が他にもあります!

この機会に新しくゲーミングPCを購入予定なら

値段はお高め(30万円以上目安)ですが高品質の サイコム

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